2017年2月22日 (水曜日)

ピロリ菌駆除に

 胃の調子がおもわしくなく山近病院へ行った。一番乗りの受付だったが、呼ばれたのは3番目。でもいつもよりも待ち時間が短くて助かったよ。いただいた薬を1週間飲みに続ける。そして5週間後に検査をして、いなくなっていればそれでお終い。駆除が上手くいかなかったら再び1週間薬を飲んで、同じことの繰り返しになる。担当医が胃がんの原因となるって言っていたっけ。駆除は早ければ早いほどよかったらしい。人間ドッグ直後に病院に行っておくべきだったね。帰りに寄り道。梅沢突堤では良型黒鯛とシコイワシが釣れていた。ヒラメねらいのぶっ込みもしていたな。

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釣り場にはならない

 土曜日にたった1杯だけど偶然ヤリイカが釣れた。だから釣り場として成り立つかどうか知りたくて、19日と21日に再び行ってみた。両日共アタリは皆無。時間にして1~2時間だったが、掛かりそうな感じはしなかったね。やはりヤリイカをねらうなら東伊豆だろうな。今日は朝から病院へ。ピロリ菌の除去に行ってくる。このところ胃の調子がいまいちで、吐き気こそないものの違和感に襲われている。

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2017年2月21日 (火曜日)

魚づくし

Sp1080256 昨日しめ鯖と金目の煮付けを作った。しめ鯖は寝かせてある。金目は小ぶりなので食べる部分が少ない。それでも味はまあまあかな。朝獲れイワシを購入したのでもちろん刺身。骨は骨せんべいに。今夜は手羽先と大根の煮物を作る予定。煮込み時間を長く取りたいから早めに作り始めたいね。確定申告をうっかり忘れていた。今年はだそうかどうか迷っている。

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2017年2月19日 (日曜日)

煮付けとしめ鯖に

 用事があって湯河原に出かけた。入れちょんさんから頼まれていた金目鯛を受け取りに。Sp1080254
Sp1080255上りが混むのは分かるが、下りもノロノロでいつもの倍の時間がかかってしまった。河津桜の影響もあるらしい。来週にはヤマメの放流がある。もう解禁間近なんだね。今年はニジマスの放流はなくなるかもしれない。その場合、ヤマメの放流量を増やすという。漁協も厳しいようだ。冬場なのに千歳川にはアオノロが発生していた。水温が低くても枯れないんだね。そういえばキミちゃんと11月に行った興津川にも、アオノロがいっぱいあったね。あれは茂野島だったと思う。水質は関係ないんだろうか。よく分からない。金目のほかに釣れたサバもいただけた。食べきれないから2軒に配ってあげたよ。金目は煮付けにしてある。サバはもちろんしめ鯖だね。しばらく楽しめそう。ごっつあんで~す。

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温泉自販機

 昨日、1ヶ月点検の合間に近くを散策した。旧東大の果樹園付近を歩いた。ただ歩くだけS
S_2じゃつまらないので、エビヅルを探しがてらにね。開発が進んでいる住宅地なので、畑があってもエビヅルは見つけられない。どんどん進んでいくと、磯一温泉の看板が目に飛び込んできた。近寄るとなんと温泉水の自販機が。スタンド形式でやっている。18㍑で100円だった。これって利用者がいるんだろうか。100円だし、どんなものか一度買ってみようかな。エビヅルが見つからないから山道をどんどん登っていった。小田厚を越えさらに進むも、ありそうな感じがしなかったね。しばらく探してみたがダメだった。途中、海が見える見晴らしのいい所があり、ベンチが用意されていた。たまに散歩する人達がいるんだろうな。今日は練習日。厚木の戸田グランドで汗をかく。伊勢原や大槻に寄る事が増えたので、帰りは小田厚を利用することにした。

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2017年2月18日 (土曜日)

またまたすみいち

Sp1080247 気が変わり急遽イカ釣りに行くことにした。夕飯を食べ終わって6~7分の近場に。寒いのにメジナ釣り師とルアーマンが7人ほど。でもイカをねらうのは私一人。投げてすぐに浮きが沈む。2回アタリが出たが、トラブルで釣り上げることはできなかった。すぐさま同じ所に放り込み、これまたアタリがすぐに出て、めでたくゲットしたのは良型のオス。ちょっとだけよと出かけたので2時間余りで終了とした。アタリは3回だけ。ヤリイカ釣り場としてはちょっとねえ。今夜もすぐに釣れた1杯だけで尻つぼみ。まいったなあ。

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ひところよりは上達したかな

Spage001 年明けからアオリ釣りは11回を数える。1回だけ東伊豆で残りの10回は近場だ。この10回の釣行でのアタリの数と釣果を調べてみた。10回の釣行でアタリは29回あった。一晩当たり約3回だね。そのアタリの数に対してのゲット数は15杯。ゲット率はほぼ5割になっている。ひと頃は3割以下の捕獲率だったから、それでも良くはなっている。しかし、そつがない麦ちゃんに比べれば、まだまだだと言わざるをえない。これが現実。鮎釣りでもそうだったが、上達までにかなりの期間がかかってしまう。要するに上達が遅いってことなんだ。ずぼらなところや面倒くさがり屋のいいかげんな性格が災いして、なかなか進歩が見込めない質なんだね。今後の目標としてはゲット率8割以上を目指したいと思っているんだが。今日は愛車の1ヶ月点検日だ。どこにも行けないね。

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2017年2月17日 (金曜日)

早川河口に稚鮎集合?

 15日の晩はエギマンが大勢いた。途中姿が見えなくなってやりやすくなったが、21時頃に再び大勢押しかけてきた。だから満足に浮きを流せなくなってしまった。頻繁な打ち直し。アジの弱りが早くて困ってしまったよ。2組のエギマンと少し話をすることができた。その話の中で、早川の河口に稚鮎が群れていると知らされている。私自身は確かめていないから、その真偽のほどは分からない。でも昨年の鮎遡上は早かったので、あながち間違いとは言い切れないだろう。この現象は海水温が未だ高いことが原因となっているんだろうか。この時期でも、海底近くの水は手で触れると温かく感じられる。駿河湾では水温の低下が遅れ、ヤリイカの接岸が例年よりも少ないそうである。もし早川河口に稚鮎が見られるのなら、おそらく酒匂川河口にも見られるのでは?

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2017年2月16日 (木曜日)

すみ1 (28)

 開始早々浮きを見失う。あちこち目を凝らしても見つからない。あれ~変だな。どうやら沈んでいるようだ。糸ふけを慎重にとる。かすかな重さを感じ、糸が張った瞬間大合わせ。前回のSp1080225
1.66kgのときと同じような手応え。しかし上げてみたら小さなアオリちゃんだった。0.80kgと物足りない。さい先良しと張り切るも、その後はまるでアタリが出ない。時間だけがどんどん過ぎていく。とうとう日付が替わろうとする時刻になってしまった。最初のアタリから7時間もアタリなしの状態に陥っている。いつのまにか流れが変わり、白看板の方に流れて行くようになっていた。ほぼリールの糸は出尽くす寸前までに。そんな時に7時間ぶりのアタリ。焦ったね。浮きははるかかなた150mほどの遠方にあった。でも充分沈んでいることを確認して合わせたのだが。あっちゃ~、かすぶりだ。そのままにしてSp1080226追い喰いを待つ。すると再び浮きは沈んで浮いてこなくなった。間を置いてすかさず合わせた。がっくりコン。またしてもかすぶりなのじゃ。次はないかと思ったが、念のために追い喰いを待つ。え!また沈んだぞ。なんと2度目の追い喰いだった。だが悪いことは重なるもので、またまたかすぶり。アジは頭だけになっていた。合わせが遅い?かな。今夜は開始直後にいきなり釣った1杯だけ。もうやってられないよ。アオリはお終いだ!

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2017年2月15日 (水曜日)

あと少し

帰りたい。でもアジが2匹残っている。しかたない、あと1時間だなぁ。アタリ無しの状態が4時間もだよ。

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«ダメだ~