将棋のセンスがないよな
このところ、夜仕事に飽きたら詰め将棋をすることがある。
将棋は苦手で、子どもの頃やってはいたが、ほとんど勝てないこともあり、とんとご無沙汰になっていた。相手がある将棋を指すのは気が進まないが、ときおりトイレで詰め将棋の本を読むこともあって、ちょっと興味が湧いてきている。3手詰めや5手詰めはほぼ分かるようになったけど、7手詰めはまだすんなりとは解けない。
写真の7手詰め、どうしても分からない。ここ2日ばかり考えていたが、飽きっぽい性格のためか、継続して考えることはできなかった。でも解けないと悔しさが増してどうにかしたくなってきた。もうしばらく考えてみたい。だれか教えてえ。将棋盤を使うと割合簡単に解ける時がある。でもそれは詰め将棋では反則になるんだ。あくまで頭の中で考えなければいけないのだあ。
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コメント
へえ。5手詰めでしたか。7手詰めだとばかり思っていました。申し遅れました。小野寺さん、わざわざお知らせ下さり、ありがとうございました。詰め将棋って盤を使ってもいいのですか。私はてっきりダメだとばかり思い込んでいました。子ども相手でも楽には勝てないほど、お恥ずかしい力しかありません。ただときおり詰め将棋の問題を解くのが楽しくも感じ始めてきましたので、しばらくはいろいろな問題を解くことに集中しますよ。どうもです。
投稿: アトム | 2009年2月 6日 (金曜日) 午後 08時03分
並べて解いても「反則」ではないです。
確かに「暗算」はトレーニングにはなりますけど、長手数や変化の多いの問題とかはどうやって解けばいいのでしょう。
相手がいないのでは「反則」という概念は雀の涙ほどしかないと思いますが・・・(二歩とか)
P.S. この詰将棋は5手詰ですorz
投稿: 小野寺 | 2009年2月 6日 (金曜日) 午前 10時11分