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2017年3月の37件の投稿

2017年3月31日 (金曜日)

手応えなし

 お昼頃から当地でも雨がシトシトと。これは好都合。雨天ならば海岸には人出がないだろうと、ボール2個持って出かけた。運動公園なら壁からはね返るので1個でいい。しかし海岸は砂地。なので壁に当たっても跳ね返りはほとんどない。1回1回ボールを拾わなくてはならない。これがけっこうしんどいのだ。10個くらいあればいいのだけれど。雨中でも、突堤には雨合羽を着用した釣り人が一人。ちょっと見ているとあちこちに投げまくっている。あれはルアーだろうか。肝心のピッチングはやや不満足。パームボールはコントロールがつかない。でもかなり落ちる。落差は縦のカーブよりも大きかった。今日の課題はシンカー。この球種は何回もチャレンジしていた。でも全くものにできないでいる。今日も全然進歩はない。シュートしないし落ちもしない。ただの棒球。やってられないよ。気温はさほど低くはなかったようだが、風があるため少し肌寒い。これからも雨が降ったら投げ込みたい。

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4月は忙しい

3030 湘南シニアリーグのほかに神田リーグに参戦することになり、日曜日は大忙し。2日は神田リーグ開会式に出席、その後戸田グランドで練習。9日は3/26の延期となった試合が大神Gである。16日は9日に予定されていた試合がスライド。大神Iで10時から。23日も試合があるが、これは友竿会総会なので出られない。テニスも16日と23日の午後からあるのだが、これはダブって無理だね。30日はもちろん練習日。なので日曜日の釣りはできないね。これは4月だけに限ったことじゃなく、これからずっと続いていく。昨晩のご飯は釣った魚がメインのおかず。ヤマメやニジマス、それにイワシ。これは助かっているよ。

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2017年3月30日 (木曜日)

もったいない

 私は貧乏性なので、ネギの葉の部分を捨てられない。連れ合いは白い部分しか食べないが、私は葉の部分もよく食べている。その利用法はほぼネギ味噌一辺倒。私が作るネギ味噌には、ネギ+味噌+ニンニク+ショウガ+オリーブオイル+すりごま+唐辛子+かつお節が入っている。このネギ味噌は、おかずが少ないときや食欲がイマイチの時に重宝している。今夜はイワシの唐揚げがメインとなる。たくさんあるので4回分に分けている。イワシ類は冷凍がきかないと言われているが、塩をしたイワシなら冷凍保存が可能と聞いてやってみた。はたしてどうかな。海釣りに疎い私は、鈴なりのイワシを見てもどれも同じように見えてしまう。でも回りの方々は即座にカタクチイワシが3匹混じっているよとか言う。カタクチの特徴を聞き、またしげしげと見つめてそれが分かってきた。カタクチは口がバカ広く開く。だから掛かっているのを見ればすぐに見極めがつく。なるほどね。だからかなマイワシよりもバレが少ない傾向がある。

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2017年3月29日 (水曜日)

大漁と貧果

 麦ちゃんが沼津でアジを買ってきてくれたので、久しぶりにアオリ退治に出かけた。低水温なのであまり期待はしていなかった。夕方の時合いまで小物釣り。今日はマイワシ・カタクチイワシが大挙して接岸している。だからいっときはイワシが鈴なり。9割はイワシで、残りはサバッコ。だから手のひらにはイワシの鱗がこびりついてしまった。ぬるぬるして気持ち悪かった。その手で竿を握るので、竿は鱗コーティング状態に。ちょっと洗った程度では落とせない。イワシは口が弱いから、10匹釣れても手元に来るまでには4割近くが落ちてしまう。それでもあっという間に束は越えてしまう。クーラーボックスには数えるのが嫌になるほど入っている。ざっと見て400位かな。処理が面倒だよ。取りあえず、袋に水も入れてよく振って鱗を取り去らねばならない。カタクチイワシは小型だからそのまま。でもマイワシはちょっと大きめ。だから、臓物と頭は取り去らねばまずいね。コマセを撒いている人がいるんだよ。2回戦は17時頃から。竿は2本。1本はヒラメねらいのエレベーター式。もう1本は浮子釣り。エレベーターではウツボがきただけ。もちろんハリスはプッツンだ。アオリねらいの浮き釣りは、4時間やって1回もアタリは出なかった。でもイオリさんだけにはアタリが2回も。私や麦ちゃん、ジージさんにはあたらず。イオリさんは1杯の食べ頃サイズをゲットしている。4人で4時間、それなのにアタリは2回だけ。まだまだ水温上昇を待つべきだったね。小魚が接岸しているのでアオリはつられて入ってきているんだろう。でもイオリさんの2回のアタリは居食いなので、浮きを大きく消し込んで持っていくような、アオリ本来のアタリではなかった。積極的に餌を探しまわってはいないのだろう。たまたま目の前に餌があれば、ちょこっとかじる程度なんだろうね。

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那珂川鮎便り

Spage001 栃木県水産試験場から、今年の鮎情報第1号が出ていた。それによると那珂川で天然遡上鮎が確認されている。3/22にたった3匹だけ。過去10年間ではもっとも早い。平成20年と同じだった。もっとも遅くて平成25年の4/25。約1ヶ月と幅があるね。過去10年を平均すれば、4月上旬と考えられる。この3匹は90~96mmとまあまあの型だ。遡上が本格化するのはずっと後になるだろう。場所は木須川合流点。              城ヶ島の海水温が急上昇している。この暖水塊がこれからの水温上昇の予感をさせてくれている。

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2017年3月28日 (火曜日)

サッカーを観るために

S26_2S27 今夜は19時からサッカーの試合がある。大事な一戦だし、それに興味も強いからゆっくり観戦したいと思っている。余裕を持つために夕飯の準備は朝からすることに。今夜はちょっと手の込んだ肉団子を作る。さっと買い物を済ませ、すぐに台所に立った。私は肉団子は過去に2~3回ほどしか作ってS28_1
いなかった。だからレシピとにらめっこ。安い鶏肉を混ぜようかとも考えたが、ブラジル産じゃ心配なので豚と牛の合い挽きにした。肉団子を揚げておいて、野菜類を炒めておけば、あとは夕方さっとやればいい。次は大根とニンジンがあったので、紅白なます。それに味噌汁。あとは納豆があるから大丈夫。本当は今日西伊豆に行くつもりだった。でも寝過ごしておじゃ~ん。木曜日は天気がよく気温も上がる予報なので行けたらいいな。

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2017年3月27日 (月曜日)

まだまだ足りないよ

 西丹沢の1~3月の降水量は、過去10年の平均値の約半分だ。これからの鮎遡上に与える影響が心配になってくる。このまま推移すれば大変な事になりそうだ。丹沢湖の水位もかなり下がっている。雨は歓迎しなかったが、こうなっては致し方ない。しばらくはどんどん降ってくれないだろうか。監督から、神田リーグではプレートからの投球になると注意がきている。シニアリーグでは私の年齢なら1m手前で投げられた。この1mって結構大変なのだ。練習時も正規の距離で投げなくてはまずいだろうな。

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2017年3月26日 (日曜日)

試合は延期なので

 4月2日の神田リーグの開会式の事が分かってきた。8:00より式が始まる。キングは加入が認められたが、その日は審判を兼ねて見学するとか。今日の延期された試合はスライドするので、16日の試合は23日となってしまった。これは痛いね。友竿会の総会の日なので欠席するわけにはいかない。雨が降ってくれたらうれしいよ。神田リーグに参加が決定したので、私はやる気いっぱいだ。今も雨が降っている。でも練習しないわけにはいかない。私には雨天練習場があるからだ。急いで向かう。突堤には雨にもかかわらず釣り人が一人。でもじきに姿を消した。きっと釣れなかったんじゃないかな。初めにマウンド作り。これは必ずやらねば投げられない。砂地に石を敷き詰めて練習開始。今日の課題はカーブに精度をつけることとパームボールを試すこと。約50分ほど汗がかけた。しかし課題はイマイチだったね。雨に影響されない場所なので、一目を避けるために雨天時に練習したいと思っている。

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産卵期間は長い

S25 今年の1月18日にアオリを釣っているが、なんとその大きさは120g。信じられない型だった。春から夏にかけての産卵ならば、いくらなんでもこれはないだろう。いぶかしがっている私に少し納得できそうな情報が。25年の研究期間、30000杯もの個体の観察をした方の研究がある。それによると秋口に馬鹿でかいアオリが釣れたり、早春にごく小さなアオリが釣れている現実があるらしい。春から夏にかけての産卵期なのに、実はなかり幅があると言うのだ。この産卵期は地域によっても幅が認められる。例を挙げると千葉県小湊では6月中旬から8月下旬(1987年の調査)が産卵期になっていた。また所変えて佐賀県玄界灘においては、4月中旬から9月(1991年の調査)と幅広くなっている。南下して沖縄島沿岸では、4月下旬から11月中旬(1967の調査)と更に長期に渡っていた。またこんなことも見いだされている。それは徳島県下の産卵期。徳島県の産卵期のピークは5月から7月と特定されている。しかし同時に個体差も認められ、4月から9月に及んでいることも確認されていたのだ。そして中にはごく稀に、10月や11月にも成熟個体や卵塊を確認することもあったそうである。研究では全国各地の産卵期を調査している。それに基づく推定は、おおよそ4月から9月と言えそうと結論付けていた。たった1年の寿命なのに、産卵期は約半年もである。非常に長いのだ。私が1月18日に釣り上げた120gは、おそらく11月中の産卵個体だと思う。関東でもこんな例外的な事がある。日本全国でも同じような事例はたくさんあるに違いない。この産卵期の長さと同時に産卵回数も分かっている。アオリイカは産卵期間中に、1回から11回の産卵を繰り返している。間隔は1日間隔のこともあれば、10日ほど間隔が空く場合もある。多回産卵により産み落とされる卵はおおよそ7000個~8000個。アオリイカは他のイカに比べ産む卵の数は少ない。要するにアオリイカは、大きな卵を少量産んで大切に育てるタイプなのである。産卵期にはオスメスが寄り添っている。これは釣りでも実感していたこと。オスはメスの側でエスコートしているのだ。ここで濡れ衣を晴らしたいと思う。私ゃ無実なのじゃ。6月下旬から7月にかけて釣れる傷だらけのアオリイカ。麦ちゃんは、私がかすぶりを連続していたので、釣れた傷持ちのアオリを見て、私がバラしたアオリだと言っていた。でもね、これは正確ではないのだよ。産卵間近な時期、ペアリングしているオスは、パートナーが奪われないよう絶えず注意を払っている。他のオスが近づいてくれば、体の模様を濃くして怒り、ときにはとっくみあいの喧嘩となってしまう。そのときに体がボロボロになってしまうことがけっこうあることが分かっているのだ。私だけが犯人ではないと申し上げておこう。

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2017年3月25日 (土曜日)

水温 いまだ低いまま

Spage001 水曜日に聞いた話。ヤエンではポツポツ釣れているそうだ。でも夜半にはアタリがなくなってしまう。せいぜい日没から1時間半の間のよう。徐々に水温低下しているから、夜釣りは難しい。3月中旬に低水温の底を打つと思っていたが、下旬になっても水温低下が止まらない。今年は4月にならないと15℃を上回らないだろう。アオリにはまだまだ早すぎるようだ。

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2017年3月24日 (金曜日)

サンマ

 鮗・鰆・鰍と魚へんに季節がついている漢字がある。それぞれコノシロ・サワラ・カジカと読む。でも夏がつく漢字はない。どおして? 夏に旬を迎える魚だってあるはず。そこで夏が旬と言われている魚を調べてみた。いろいろあったよ。アジ・ハモ・ウナギ・ドジョウ・イサキ・イボダイ・カジキマグロ・キス・スズキ・トビウオってね。これ以外にもまだあったが、これらが主になっていると思う。夏だけないのはおかしいと思う。あってしかるべき。さあて魚へんに夏と書いたらなんと読ませればいいだろうか。私は個人的に鮎を浮かべてしまう。これがぴったりだと思うのだが。魚へんがつく漢字はかなり多い。ほとんど読めるが、中には答えられない漢字もある。鯇(あめのうお)、(うぐい)、(うつぼ)、(おこぜ)、(かぶとがに)、(かます)、(ごり)、(さより)、(さんしょううお)、(たなご)、(とど)、(にべ)等々。まだまだ読めない漢字はたくさんあるね。ごり(鮴)のように 別の魚と同じ読み方だったりと、ややこしい面もある。鮴はメバルとも読むんだって。今夜のおかずはサンマ。好きだけどそれよりも安価なことで買うことが多い。サンマは『あんま泣かせ』といわれるほど栄養価が高い。』むかしはサンマが出るとあんまが引っ込むとさえ言われていたほど。風邪や肺炎になりにくくなるとされるビタミンAは、なんと牛肉の12倍含まれるそうだ。また血合いにはビタミンB12が大量に含まれている。貧血に良く効くとされるこのビタミンB12は、他の魚の3倍以上であると。安くて美味くて栄養価が高い。サンマ最高!セッキ-さん、届きましたよ。ありがとうございます。

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2017年3月23日 (木曜日)

肩の調子はまあまあ

Sp1080348 釣りに行くはずだったが、26日に向けての練習に切り替えた。相手は大洋だもんな。何もしないで待つわけにはいかない。午後から海岸へ直行。しかしものすごい人出。先日やった側壁は、そばにテントが張られていて使えない。そこで新しい場所を探しやり始めた。全面厚い砂地だが、前よりも傾斜が幾分緩やかで条件としてはこっちの方がいい。さっそくマウンド作りに着手。まず小石を拾い集めて敷き詰める。その上にコブシ大の石を重ねる。隙間には小砂利を埋め込んで完成。なかなかいい。でも数球投げると石は砂に潜ってしまう。そのたびに石を拾っては補充する。そんな感じで投げたので、45分ほどやっていたが、実質30分もなかったかもしれない。それでも体は汗びっしょり。気温も高かったからねぇ。カーブの練習が主体だったのに、人の目を意識して全力でストレートばかりになってしまった。これは反省だね。

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鮎遡上情報第2弾

 茨城県水産試験場の鮎便りの第2号が発表された。3/13に続いて2回目(3/21)の結果である。水温が9℃から10.7℃と上昇しているからか、採集された鮎は飛躍的に増加していた。稚鮎の平均全長は8.53cmと前回とそうは変わらない。13日に確認されなかった久慈川でも採集されている。こちらは幾分小さめの平均7.49cmだった。多摩川でも3/17から鮎遡上調査は始まっていた。毎日採集されているが、数はかなり少ない。多摩川の場合、遡上のピークは5月だからまだまだこの傾向はつづくだろう。荒川の状況は調べていない。この河川は平成26年度までは40万から90万匹の遡上数があった。しかし、平成27年度はがくんと減り、約14.6万匹だった。その傾向は続いており、平成28年度も15.8万匹と減ったままになっている。今年はどうなるのだろう。酒匂川でも遡上が確認されたと漁協のホームページに載っている。はたして数はどの程度になるんだろうか。餌場の少ない河川なので、数が多すぎては育ちに響いてしまう。ほどほどであってほしい。

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2017年3月22日 (水曜日)

意外と簡単

322 昨晩はいろいろ考えて手作り感のあるものを作った。小学校の鉄板メニューバンサンスー。これは子ども達に大人気だった。私も大好きで、退職してからも時々作っている。給食では砂糖の分量が多めだったから、それを少なくし、酢を多めに入れている。大人の味に大変身。二つ目は鶏肉のゴマ照り焼き。鶏肉は大嫌いだったが、このレシピならいくらでも食べられる。肝はすりごまの量を多めにすること。これに尽きるね。三つ目は麻婆豆腐。いつもなら麻婆豆腐の素を使うが、時間があったので、試行錯誤して作ってみた。うんまいよ。味付けが加減できるのもいい。今夜は何にしようかな。

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2017年3月21日 (火曜日)

天然鮎がのぼる100名川

 茨城県水産試験場内水面支場鮎のページ(鮎遡上速報等の情報)を訪問した。既に3月13日には那珂川の遡上が確認されている。久慈川・那珂川の鮎遡上調査は2月15日から開始されていた。那珂川への遡上はここ10年で一番早いそうである。確認地点は河口から30kmのところ。ただし久慈川においては3月13日現在確認はされていない。那珂川の確認地点の水温は9.0℃で、昨年の同時期の8.4℃よりも幾分高めだった。全長平均は8.47cmだった。昨年度の遡上速報は、2/24から5/25までの期間に13号まで発行されている。なんとも羨ましい。5/25に採集された鮎の全長平均は8.54cm。ひょっとして今年の那珂川はデカ鮎になるのかもしれない。酒匂川では写真で遡上状況を掲載している。しかし、どの程度の規模で遡上したのかは曖昧になっている感が否めない。感覚的には分かるが数字が出てきていない。しっかり漁協でカウントしているのだから知りたいものだよ。発表できないわけがあるんだろうか。漁協の活動としてSp1080331やっていることはぜひ公表していただきたいものだね。久慈川漁協の他に鬼怒川漁協も訪ねてみた。そこではサクラマス・本流ヤマメ・戻りヤマメ情報が掲載されており、興味が引かれた。釣り人のニーズに応えようとする前向きな姿勢が感じられる。漁協はそうあってほしいものだね。ところでネットサーフィンをして、釣り人が選ぶ100名川に行きついた。気になる栃木と神奈川を見ると、那珂川・鬼怒川、それから相模川・酒匂川が選出されている。まあ、順当だね。選ばれた河川が10と多かった県は、静岡と高知。これも順当かな。写真は昨晩のメニュー。使った野菜は8種類、タンパク質はシラス・豚肉・サバ。バランスはとれていると思うよ。

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2017年3月20日 (月曜日)

ヤマメ1匹ニジマス3匹

S このところヤリイカ釣りでボーズ7連チャン。この現状を打破しようと勇んで出かけた。でも1箇所目はアタリなし。そこで下流へと大きく移動した。釣り人がたくさんいる。でも誰も釣れてはいなかった。せいぜい1~3匹程度だと思う。出会ってうかがった方々はみなボーズだった。準備をしている間にもたくさんの釣り人が帰っていく。見切りを付けたのだろう。放流物が止まりそうな水深の流れで竿を出すも、ただの1回もヒットせず。そこでごく浅いザラ瀬に的を絞った。これが正解でアタリが出始める。しかし、バレが多発して数は増えていかなかった。天然らしきヤマメを1回バラしたが、釣れたヤマメは放流物だったよ。帰りに海へ行き数釣りをするつもりだったが、体の疲れがひどくすぐに帰ってきてしまった。今日の気温は高かった。セーターを脱いで釣りしていたもんな。家のプラムのつぼみがちょっとばかり開いていたよ。

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2017年3月19日 (日曜日)

初戦は引き分け

Sp1080322S 昨晩は身を清める意味で体を丁寧に洗った。就寝もいつもより早めに。だから5時には起きられた。朝日を拝んだのは久しぶり。海岸へ行き軽く投球練習。家を出る前に柔軟体操も。これでよしと勇んで出かけたが、今日は試合としてはまずい試合になってしまった。幸い引き分けに持ち込めたから、少しは気分が落ち着いている。投球は合格点には届かない状態。でも打撃は幸運にも見舞われ、ヒットが2本。さあこれからだよ。頑張るのみ。

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海水温は底を切ったか

Page001 早くアオリ釣りをしたくてうずうずしている。でも肝心の海水温は上昇せず、餌を食べないと言われている15℃を切ったままの状態だ。3/16には今年の最低気温を記録しているほど。でも17日に少し上がっていた。このまま推移すれば、徐々にでも上がりはじめるのではないかと期待しているのだが。この水温は18:00の現在値をピックアップしている。 今日はリーグ開幕戦。開会式のあと第1戦に臨む。相手は高森マスターズ。力が接近している相手だ。心して臨みたい。

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2017年3月18日 (土曜日)

今年も豊作間違いなし

S サクランボウの花は約4分咲き。これは例年よりやや遅れている。プラムの花は、サクランボウの花より遅れることほぼ10日で、毎年咲き始める。そろそろつぼみも膨らんできた。つぼみの付き具合はすこぶる良し。これなら今年も豊作間違いなし。期待できるね。たくさん実ってくれるのはいいのだが、我が家のプラムは水っぽいし、それに小粒が多い。毎年採りきれずに棒でたたき落とし処分している。摘果したことは一度もないから粒を大きくするためにやってみようと思っている。ずぼらな私なので保証はできないけどね。もらってくれる人がたくさんいればうれしいです。

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2017年3月17日 (金曜日)

穴場見つけたり

 19日がリーグ戦の開幕日だというのに、未だに調整ピッチングができていなかった。月・火と、日曜日の投げすぎで肩が痛かったのはしょうがない。でも水・木曜日はやれたはずなのにサボっている。今日も釣りに行きたかったが、明日の前日に投げるわけにはいかないので、場所探しに出かけた。小田原大橋の○○は、行くのに30分はかかってしまう。おまけに1Sp1080316
号線はしょっちゅう交通渋滞も発生している。山北ではもっと遠すぎてしまう。そこで地元でやろうと海岸へ。地元でなければきっと続かないはずだからね。砂浜なので投げづらいが贅沢は言ってられない。突堤での小物釣り師はおらず、皆ほとんどの人がコマセ・浮き釣り。何が釣れるんだろうか。海岸線を見渡すと、ほとんどの所に三角テトラポッドが置かれている。人目を避けて突堤から離れた場所でやりたかったが、そうはいかなかった。結局突堤のすぐ近くですることに。足場は砂場だし、傾斜がついている。投げづらい。でもしかたないしとそこで始めた。だめだ、踏ん張りが利かない。砂地なので軸足が沈んでしまい、さらには動いてしまうのだ。こんな状態で続けてもコントロールを悪くするだけ。そこで小石を集めて足場固め。それでも動いてしまうがないよりはまし。踏ん張りが利かないから、ストレートの練習にはなり得なかった。主に練習したのはカーブの精度をあげること。同じ握りでも、球を切る時の微妙なずれで変化はまちまち。でも、肩の調子が思ったほど悪くないとの手応えはつかむ事ができてよかったよ。海岸線にはたくさんのカモメちゃん。近づいていっても逃げない。人慣れしているようだ。そういえば、カモメに餌付けしていたのを見たことがある。だからかな。

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2017年3月16日 (木曜日)

おかず釣り

Sp1080304 唐揚げが食べたくて釣りに行くことにした。まずは手始めに渓流で。たった1回のアタリさえ出なかった。あそこにはもういないのか。いずれにしても釣りになるような場所ではないと確信した。ボーズだったが、意外な所でブドウ虫を採取。5個採れたよ。続いて向かった先は数釣りの場所。最低でも150匹は釣らないとおかずにはならない。でも今日はアタリがない。私だけなら下手ですまされるが、その場にいた方々全員渋かったのだ。私に至ってはたった2匹だけ。これではおかずにはなり得ない。こんな時もあるんだよな。

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2017年3月15日 (水曜日)

明日は動き出すぞ

S_2 今日はどうしても釣りをやりたいと行く気満々だった。でも気温が低く、おまけにかなりの強風。出足をくじかれてしまったよ。だから明日は絶対に行く。どこにするかは未だ未定。海での小物釣りか、それとも放流河川の残りヤマメ釣りか、それともちょっと遠出してヒレピンアマゴかな。私のタンパク源はほとんど魚類が中心だ。明晩はいただき物の金目の煮付けだね。

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2017年3月14日 (火曜日)

明日は行きたい

 筋肉痛が長引き、どこにも出かけなかった。ヤリイカはとうにあきらめている。行くとすれば渓流かなあ。ルアーや毛針はまだ早い様な気がしている。毛針なら4月に入らなくては無理っぽい。ゴールデンウィークだったかな、会長直伝の毛針で四十八瀬でいい思いをしたことがあった。酒匂川本流では水温が上昇しだしてからが本番だと思う。サクラマスを釣ったのは5月と6月だったし、イワナも5月だった。昔は3月から銀化が釣れていたが、今はまず無理になってしまった。千歳川か早川か、それとも狩川か。決め手がないね。そうだ、いるかどうかは分からないが、例の場所で1発大物ねらいもいいかもしれない。まだ誰一人竿を出していないはず。釣れればデカいが当たりハズレがおおきい所だ。でもトライしてみる価値はあるね。今夜聞いた話。私が通っている大磯の運動公園で殺人事件があったそうだ。トイレから出てきた人を鉄パイプで殴り殺したという。相手はだれでもいいと兇行に及んだそうである。怖い世の中になってしまった。筋肉痛でなければ行っていたかもしれないのだから。

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2017年3月13日 (月曜日)

鮎が片づいた

 冷凍庫内にはアオリイカ・ニジマス・鮎が入っている。そろそろ鮎を食べ尽くそうと食卓に出S
した。唐揚げにしたり、それを南蛮漬けにしたりして食している。もう残っていない。あんまり長く凍らせておくと味が落ちていると感じてしまうな。今後はヤマメを入れるつもりでいる。そろそろ重い腰を上げなければいかんね。昨日の早川の釣果は芳しくなかったようだ。だからまだ魚は残っているはず。それをねらうのもいい。また本流のデカニジマスの方でもいいね。水の汚染やらいろいろあったので、残っているニジマスは?だ。でもやってみる価値はあると思っている。

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2017年3月12日 (日曜日)

ヤリイカはいずこへ

 野球の練習でくったくた。肩が痛い。でも投げられる喜びの方が大きいね。運動公園での投球練習ができなくなり、ずっと投げたくてうずうずしていた。今日も球数は200球は超えていたようだ。その疲れがどっと来ている。午後から港に駆けつけるつもりでいたが、ちょっと無理だった。大人しく寝ていようと思う。昨晩の1時間だけど梅沢海岸に行ってヤリイカねらい。まるでアタリなし。今夜はどうしようかな。見込みはないようだし。

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2017年3月11日 (土曜日)

今年も咲いた

Simg_20170311_104128 昨晩はヤリイカねらいで3時間半トライ。でも1回アタリが出ただけでボーズ。梅沢はヤリイカ釣りには厳しいと結論付けられた。偶然釣れた1杯のヤリイカ。その後5回もやってみたが、まるで釣れなかった。この海岸では厳しい。今日は晴天なれど肌寒い。日差しがあるから風が吹かなければ気温も上がるかもしれない。庭のサクランボの花が1つだけ咲いた。昨年は15日に咲いていたから、今年も例年通りだな。あと10日もすればプラムの白い花も咲くだろう。江之浦の早朝の海水温が14℃を切っている。まだまだアオリは無理っぽい。

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2017年3月10日 (金曜日)

今日はいずこに

S_3Sp1080298 昨晩のすき焼き、肉が固かった。安い肉なのでしかたがないね。そろそろ本格的に渓流釣りをしようと思う。今のところ、行くとすれば西伊豆か千歳川かな。天然ヒレピンのアマゴにしようか、それとも放流の残りヤマメにしようか。悩めるところだ。ヤリイカもいよいよ最後。土日が勝負だろう。私的には金曜日が可能性大と思っている。今夜は風の状態次第では出撃するつもり。干潮が21:55なのでチャンスタイムは日付が変わってからだろうか。そこまで待てないよなあ。

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2017年3月 9日 (木曜日)

ビッグワンじゃなかったが 44.8cm

 おととい逃した魚のリベンジで釣りに行って来た。たぶん釣れそうにないだろうと、クーラーS
S_2やタマ網は持参せず。あとでこれで苦労させられた。前回は餌がキジ、今回は山で採ったブドウ虫。餌が異なれば食いつきやすいのではないかと考えてね。いたよ。でも巨大魚は取り逃がし。上手くフッキングせずに下流へと逃げ去られたのだ。でももう1匹いたとはねぇ。逃した直後にその上流でヒットしたのだ。タマ網がないので悪戦苦闘したが、そこは名人、程なくして見事ゲット。これはニジマスの雄。たった44.8cmしかない。私がバラした魚とはSrainfall_m
大きさが全然違っている。また、引きちぎったハリスとハリも付いてはいない。最初に逃げられた魚が一昨日逃した魚だよきっと。釣り上げた直後に精子を放出。逃げた魚はきっとニジマスの雌だろうね。masaさんのブログで大減水を知った。調べるとダムからの放流量が激減している。ひどい状況らしい。でも今年に入ってからの降水量を見たら、それもいたしかたないことだと分かった。なんせ雨らしい雨が降っていなかったのだから。まさかこのまま推移するとは考えられないが、鮎の遡上時期には適度の水量がほしいよ。

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釣れているが

 私のホームグランドで、ヒラメさんと麦ちゃんが釣り上げている。水温が低くても、なんとか釣れるものだね。ヒラメさんのは2kg近かった。でも、これに触発される私ではない。私の目標は2.5kgアップ。当分出かける事はしない。大物ほど水温に敏感だからだ。あと最低10日は待っていたい。大物ハンターはけっして焦らないのだよ。masaさんが本流ルアーで結果を出していた。あの厳しい酒匂川でね。本人はニジマスだからと少し謙遜していたようだが、あれはあれで素晴らしいと思う。私もそろそろかな。現在の私の一番の関心事はヤリイカ。2月に偶然釣れたたった1杯のヤリイカ。その後4回ほど試みたが、1回もアタリが出ていない。4回と言っても全て1~2時間と短時間だった。誰もいない暗闇の中、不気味な波の音を聞きながらの釣りは、正直面白くない。でも、地元でヤリイカ釣りが可能かどうかの結論は出ていないのが現状。あと数回試してから結論づけてもいいと思っている。出漁は、風力と風向が決め手なので、毎日リアルタイム海況データとにらめっこ。

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2017年3月 8日 (水曜日)

丸一日 まったりと

 昨晩から喉の調子が悪い。なかなか寝付けず、眠りに入った時には午前5時頃になっていた。当然おきるのも遅くなり、目覚めは10時頃。咳が出て体もぐったり。熱はなく頭痛もしない。でも全身倦怠感。なのでほぼ寝て過ごした。午後7時に目覚め、大急ぎで夕飯を作り始めている。今夜の出撃はないね。

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3月8日

 日の入り17:45 若潮 干潮20:16 月齢10.1日 南中20:42  風はよくない。西北西から北北西の風、3m/s~1m/s。迷うところだ。 

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2017年3月 7日 (火曜日)

渓流 初釣行 デカ過ぎ う~

 そろそろ腰を上げようと出かけることにした。酒匂本流は厳しそうなのでパス。いちおうルアー竿とミノーは持っていく。場所は昨年全く釣れなかった河川。一度のアタリも出ていなかった。一昨年は良かったんだけどな。今年はどうかと占うつもりでやってみることに。川虫採りが面倒なので、自宅からキジを持っていく。養殖鉢にはたくさん増えていたが、昨年同様小さなものばかり。たぶん釣れないだろうとキジは20匹くらいだけ。川に降りるとイノシシの足跡が目に付いた。でも昼間だから大丈夫。浅い上に今年はさらに埋まってポイントが減っている。深くて膝くらいの所でもほとんどなくなっていた。ほぼ全面チャラ瀬。きれいな水。川底S
が全て見通せた。魚影はまったく発見できず。浅すぎてとても釣りにはならない状態。それでもちょっとした深みが残っているはずと、下流に向かってどんどん歩いた。流れ込みの前に立つ。餌を流してもすぐに底掛かりしてしまう。ここも浅くなってしまっている。落ち口ではあたらず。泡の消えたトロ瀬に餌を誘導した。それまで何回流してもアタリがでなかった。花粉症のためにくしゃみをしながらの竿操作。かなりいい加減だったと思う。目印から目が離れていた。そんな時にいきなり竿がひったくられた。と同時に巨大な魚が大ジャンプ。一瞬だけど姿は見えた。しかし引き合うまでもなく、あっけなくハリス切れ。う~。早川で釣り上げた52cmとほぼ同じ大きさ。いやもっとデカかったかも。ヤマメじゃないな。きっとニジマスだったと思う。6.3mの竿で1.2mのちょうちん仕掛け。竿が全く立てられなかった。それよりも悔やまれるのは仕掛けだ。使用した仕掛けは千歳川用のもの。だからハリスは1.2号だったと思う。でもその仕掛け自体いつ作ったか覚えていなかった。数年前から昨年までのものだ。結局新しく仕掛けは作らなかったのだ。参っちゃうね。そのご釣り下るもアタリはなし。今年も厳しいね。

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魚が多いね

Sp1080279_2 昨晩は冷凍庫内に残っていた鮎とサバをおかずにした。このところ魚をおかずにすることが増えている。肉が嫌いだからではない。なんとなくそうなってしまっているだけ。でも魚ばかりでは飽きがきてしまう。だから今夜はアオリイカかな。冷凍庫には4杯残っていた。1杯はシマさんに差し上げる。アオリ再開は中旬以降になるな。それまでには全部食べちゃうつもりだ。どうせ、バンバン釣るからね。

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2017年3月 5日 (日曜日)

渓流解禁だが

 海水温の低下でアオリ釣りができない。研究者のデータでは水温が15℃を下回ると餌を食べなくなると書いてある。更に低下し12℃を下回ってしまうと死んでしまう個体が増えてくるという。昨年は17日から始めている。小さいながら釣果があった。今年はどうかと海水温の状態が知りたくて調べてみた。場所は江之浦である。測定場所は江ノ浦港の沖合800mで水深70mのところ。でも測定している深さは水面下1m。今日の記録を見ると、午前0時→14.5℃ 午前6時→13.9℃ 午後0時→14.6℃ 午後6時→14.4℃ となっていた。全ての時間帯で15℃を下回っている。これじゃ満足なアオリ釣りはできやしないよな。あとしばらく待つ必要があるね。ところで解禁した渓流。私はいまだ出かけていない。本日早川と千歳川が解禁している。釣果はまちまちのよう。月曜日の千歳川は激混み間違いなし。行くのをためらってしまうな。明日は雨模様なので様子見だ。少しばかりでも温かい雨が降れば、呼び水になるかもしれない。1月2月と小雨だった。まとまった雨でもいいから降って欲しいよ。同じ相模弯でも所変われば水温も変わる。城ヶ島沖でのデータでは、午前0時→15.3℃ 午前6時→15.3℃ 午後0時→15.3℃ 午後6時→15.2℃ こうなっていた。風向きや潮流の関係だろうけど、違いがあるね。

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2017年3月 4日 (土曜日)

今夜もヤマイモ

 このところ慎ましく生活している。食材には極力お金を掛けないように心がけてもいる。写真は昨晩と今晩のメニュー。昨晩はイワシがメインディッシュ。①はイワシの骨せんべい ②はしらこの塩炒め ③は刺身 

このイワシ、1匹35円とお買い得だった。1匹87円のサンマを買おうと鮮魚コーナーにいき、見つけてすぐに衝動買い。さすがに頭は食べないが、イワシはほぼ全体が食べられるからいいね。④は作り置きのひじき煮物 ⑤はヤマイモだ。まだまだ残っているのであと2回は食卓に並ぶだろう。S

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2017年3月 2日 (木曜日)

助かるよ

 金欠病になって久しい。やっと通帳に振り込みがあり、一息付けた状態に。でも質素な生活Sp1080274
は続いている。今夜のおかずももらい物。魚はヒーちゃんから、ヤマイモは会長から。たくさんあったサバは開いて冷凍庫に保存。ヤマイモは常温で保存。まだ両方とも残っているからもう一度出番はあるね。明日は天気が回復するようだ。歯医者に行くだけの予定しかないから、どこかに行ってぱ~とやりたいね。テニス・釣り・野球、これっきゃない私。今日のような雨天の日は、趣味が少ない私は暇を持て余し気味。将棋や囲碁をやろうとしたときがあったが、脳を使うので私には合わないと、すぐにあきらめた。めんどくさいのが嫌なんだ。私の知り合いで、定年後に趣味を持とうとしていた人がいたが、あれはどうかなと思っている。暇だからなにかする、こんな動機では見つけられるかはなはだ疑わしい。やって楽しい、それが趣味につながると思う。私の場合、楽しくできそうなものに卓球がある。でも卓球をする場所がないことがネックになっている。やりたくてやりたくて真剣に探したのがスカッシュ。でも横浜や東京に通わないとできないとわかり、すぐに断念したことがあったね。農作業を志したことも、結局は夏場の鮎で無理だった。草むしりは5月までしかやらなかった。その頃までは草もちょろちょろ。でも梅雨に入ってからあっという間に草だらけ。まめにすることも私には絶対に合わないよ。なにかあと一つ見つけたいのだが。

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これだけ

 今週は3回出かけ、釣果はおかずとして食べた。かなり美味い。サンマやコノシロも混じっている。全てかき揚げや唐揚げで食した。いいおかずになったよ。金欠病の私には救いの神だ。総計862匹。小魚なので量は少ないが、助かったよ。ところで、今まで迷っていたが鮎釣り大会に出ることにした。5~6年前まではいろいろな大会に出場していた。でも近年ダイワだけになっている。最後にするつもりで今年もダイワにエントリー。7/01(土)の中津川だ。何時も通り下見釣行はせず、ぶっつけ本番で臨む。昨日の解禁日は渓流に行かなかった。今日は天気が悪いし、明日も用事がある。行くとしたら4日(土)だね。5日は早川と千歳川の解禁。でもこの日も用事があり、どちらにも行けない。6日は行けるかな。

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